気になったリンクとかをまとめる(メモする)のにtumblrのほうが楽そうなので、そっちにしました。WordPressでぽこぽこ書いても良いんでしょうけど、メモがたまるばっかだったので…うーん。一長一短か。
月別アーカイブ: 2010年6月
Windows Azure Tools for Visual Studio 1.2 でIIS設定漏れ
Windows Azure Tools for Visual Studio 1.2 を使って開発をする際に開発PC(Windows 7)のIIS7のパッケージ追加漏れが原因で.css等の静的コンテンツが見れないという話題があがってましたので、そんな漏れが無いようにパッケージインストーラー使ったコマンドラインを起こしました。
start /w pkgmgr /iu:IIS-WebServerRole;IIS-WebServer;IIS-CommonHttpFeatures;IIS-StaticContent;IIS-ApplicationDevelopment;IIS-ASPNET;IIS-NetFxExtensibility;IIS-ASP;IIS-CGI;IIS-ISAPIExtensions;IIS-ISAPIFilter;IIS-Performance;IIS-HttpCompressionStatic;IIS-WebServerManagementTools;IIS-ManagementConsole;IIS-Security;IIS-RequestFiltering;WAS-WindowsActivationService;WAS-ProcessModel;WAS-NetFxEnvironment;WAS-ConfigurationAPI;WCF-HTTP-Activation;
上記を一行で管理者権限のあるコマンドプロンプト等で実行するとパッケージインストーラーが裏でごりごりインストールしてくれます。
結果はイベントログのSetupログに出るので、もし入らない場合はログ参照。
また参考にした@ITの記事では最低限4コンポーネント(任意が1つ)ですが、依存関係もろもろありますので上記のようなパッケージになりました。(IIS-ASPとかIIS-CGIは余分と思われますが。)
参考:
ADFS 2.0 with a WIF Application Step-by-Step してみたよ
Active Directory Federation Services 2.0 (AD FS 2.0) が2010年5月5日にRTWになってたので、クラウド/オンプレミスの境界を越えた認証と認可を見てみようと思います。
と、いってもフェデレーションで利用するトークンを作成したりするインフラ側の話と、トークンやクレームの方式の通信的な部分と、実際に認証・認可するアプリ側の部分と多岐に渡るためなかなか整理しづらいです。
今回はその中でもインフラより?だと思われる Active Directory Federation Services 2.0 を実際にインストールしてみたり使ってみた内容をメモ書きしておこうと思います。
毎日興味惹かれる内容が多くてどうしよう
ADFSまわりちまちま見てる。なんか名称が違うなぁとか思ってたら、 Microsoft Service Connector って WAP AppFabric Access Control Services になったのかな???
なんにしろ頭に入りきらないので進捗悪し。
あと以前紹介した「クラウド セキュリティ & プライバシー――リスクとコンプライアンスに対する企業の視点」本が届いたのでこちらも見てる。時間ねぇ。
Azure 関連
- Take Control of Logging and Tracing in Windows Azure via @tatsuakisakai
- Windows Azure 上のログやトラッキングについて書かれてます。ほかにもPowerShell cmdlets による診断なんかもあるようですね。便利。
↓元ネタ
Great New Article on Windows Azure Diagnostics – MikeKelly’s WebLo既存AppのAzureへの移行など面白そうな記事も多いです。
- Windows Azure でログ関連の日本語といえば Windows Azure ログ講座第一弾 ~Windows Azure logs~ – waりとnaはてな日記 ですね。
実運用時はログの扱いは必須になるだろうから、注意ポイントですね~
WCF 関連
- WCF RIA Services:データ更新/キャンセル/再取得 via @onos
- WCF RIA Services:データ検証 via @onos
- 難しい…
TFS
- TFSの極意 vol.8 | ビルド定義と Windows Workflow Foundation via @tomohn
- TFSの極意 Vol.7 | Visual Studio, Eclipse からのチームプロジェクトへのアクセス via @tomohn
どんどん充実してきてますね。感謝です!
開発者側からの視点としてはビルドの自動化ができたら次はタスクの管理やらソース管理、管理者側からはパフォーマンス管理あたりなのかな?次が楽しみです。
Expression 関連
- Expression Gallery via @naoki0311
- Expression 3 もまだ全然さわってないのに4対応のムービーやら見れます。BlendのビヘイビアやEncoderのテンプレートなどなど。3からそのまま使えるものも多数。最近ムービー多くていいですね。検索は難しいけど、見逃さないようにしたい。
( ´Д`)=3 そろそろ寝よう。
おかえり、はやぶさ
いろんな思いも、情熱も、希望ももらった。分野は違えど技術者の端くれとして今度は与える側になりたい。いつか。
via DHJJ [Hatsune’s Journal Japan] blog
はやぶさ関連のエピソードはどれも興奮して泣きそうになるね。おいらは この記事「はやぶさよ還れ(その1)」(くねくね科学探検日記)を読んではやぶさを知ったにわかなんだけど、それでもいろんな思いをもらえたよ。
鹿野司さんの書くコラムは昔から好きで、ITやらに興味を持つきっかけになったようなものなんだけど、やっぱりウォッチしきれてなかったんだねぇ。だいぶもったいないかな。でもこれからでも遅くないよね。何するにしても。
※鹿野司さんのコラムの初見はMSXマガジンで連載してた人工知能うんちく話。この記事のおかげでスタートレックやら人工知能やらパソコン、PC、ITに興味持つようになりました。原点ですね。
Silverlight 4 Tools for VSでたよ 他いろいろ
Tech Ed 2010 NAのセッション動画等がもうダウンロードできるようになってますね。
@masayuki_ozawaさんがダウンロード用のスクリプトを纏めてくれてますのでゲットして見まくりたい。
Azure関連
- Scaling out with SQL Azure – TechNet Articles via @ajlopez
- SQL Azure でのスケールアウトに関する記事です。大規模での展開時等は必要になる知識ですね。
- Access 2010 and SQL Azure – Microsoft Access via @shin135
- Access 2010 はODBC経由でのSQL Azureアクセスをサポートしてるようで。やっぱりAccessはフロントエンドツールとして優秀だなー。
- Access 2010からODBCでクラウドのSQL Azureに接続可能。そのメリットは? via @publickey
- より詳細に記載されますので必読ー
- Visual Studioから直接Windows Azureアプリをデプロイする – あれとアレは混ぜるな危険 via @harutama
- でたばっかりのAzure Tools for VS 1.2対応の記事。How to useな記事は参考になります。
- Windows Auto開発リファレンスボード via @embedded_george
- 試すなら http://www.microsoft.com/netmf でSDKゲットして http://tinyclr.jp/ から実機を購入するとOKな感じだそうです。
- .NET MFはSDK4.0でVS2008SP1対応、SDK4.1(ベータ)でVS2010にも対応。SOAPやRESTによる通信に必要な機能も満載だそうで。
- いろいろ夢膨らむ機体ですね~。使い道はいろいろありそう
Visual Studio 関連
- Open Data Protocol Visualizer via @dahatake
- SharePoint2010とVS2010 + OData Protocol Visualizerを組み合わせると凄いらしい。試してみたい。
- でも単純にODataの内容を可視化できるので、すごい便利ですねこれ。
- Visual Studio 2010の拡張ということで言えば 痛IDE拡張 も外せません。
Silverlight 関連
- Silverlight 4 Tools for Visual Studio 2010 via @masamis
- 日本語正式版がリリースされました。やっとVisual Studio 2010でSilverlight 4アプリが開発できます。
- 以下のものが含まれるようです。 via 川西 裕幸のブログ
- Silverlight 4 開発者ランタイム
- Silverlight 4 SDK (ソフトウェア開発キット)
- Visual Studio 2010 および Visual Web Developer Express 2010 用の更新プログラム (KB982218)
- Silverlight 4 Tools for Visual Studio 2010
- WCF RIA Services V1.0 for Silverlight 4
- F# Runtime for Silverlight 4
- Silverlight MergedDictionaries – using styles and resources from Class Libraries via @shosuz
- 大規模アプリのStyleを統一するのに便利な機能
- WPFでもSilverlightでもなんちゃってサンプルじゃなくて本格的なアプリ組みたいな~・・
- Creating Rich Interactions Using Blend 4: Transition Effects, Fluid Layout and Layout States (Silverlight TV #32) via @shosuz
- これはいい!Blend 4ならこんなエフェクトがすぐにできちゃう!欲しい! Silverlight TVは良コンテンツですね。
- Silverlight Spy 3.0.0.12 via dkeuning
- Spy使ったことない開発者はもぐりだと思います。でもあんま使わないのかな・・便利ですよ。
- Win32 APIでゴリゴリしてたときはすごいお世話になりました。(そんときはVCについてたSpy++ですけど)
- WPF と Silverlight のどちらを選択するのか – あるSEのつぶやき
- InfoQの記事も参考になります。
その他
- クラウド セキュリティ & プライバシー――リスクとコンプライアンスに対する企業の視点
- 明日発売。ぽちっときました。
- 関連してクラウドセキュリティな話 (佐藤先生の日記 via @nakada_itpro)も。なんで日本のデータセンターがはやらないか。形だけ入ってもダメですよね。とかく日本って運用・継続が苦手な気がするんですがどうなんでしょう。。動いてるものに対して改善するとかに抵抗があるのかなぁ。
- なんにせよいろいろ考えさせられます。
- IIS Media Services 4.0 Beta is now available via osamum_MS
- これは期待!Microsoft PlayReadyと組み合わせてIIS SmoothStreamingでDRMなコンテンツの配信とかいろいろできるみたいですよ。
- IIS SmoothStreamingでDRMかけて動画配信できるサービスとか意外と受けそうだけどなぁ。。どっかに無いだろうか。
- WSFC: クラスタ環境でのウィルス スキャンの除外設定について – Ask CORE
- 忘れがちなウィルス対策ソフトの設定。たまに細かく制御できない製品もありますけどね・・・
- Ask COREは名の通りコアな情報が多いので助かります。
また文字だらけリンクだらけになってしまいました。。
Exchange Server 5.5 X.400コネクタ 設定ガイド
twitterのTLに懐かしい Exchange Server 5.5 な話題が出てたので昔作った資料を掘り起こしてきました。
※自社用に作ったものですが、もう時効だと思うので出しちゃえ出しちゃえ的な。
※まぁ今更すぎて誰得ですね。単にBlogのネタにしたかっただけともいう・・
一応免責。古い資料+当時の足らない知識で書いてる部分もあるので間違い等あるかもしれませんので自己責任で。当方は責任もちません。
もし間違い等に気づいた方は生暖かく見守るか、コメ頂けると幸いです。
いろいろ備忘録
TechEd 2010 NAも始まりいろいろ目白押し。
やっと時間取れたので備忘録的に纏めました。
文字ばっかですね。。。個別に深く追っていきたいですが、今はとりあえずリンクだけで我慢します。。
TechEd 2010 NA
いきなりVisual Studioから始まりましたが、VSとSystemCenter系の連携やOpalis、SCVMM、Win2k8 R2 Sp1 Win7 SP1など。サー
バーサイドもリボン化が激しいですね。OCS "14"はかなりソーシャル色が強くなりました。
3SということでWindows Phone 7の新しいビルドもお披露目。だいぶ洗練された感じ。(こっちはiPhone4に話題食われた?)
Windows Server AppFabric もGA。Azure SDKも1.2がリリース。
Bing Maps SDKもあるので期待。ライセンスの問題についてはMS砂金氏がそのうちBlogにUpしてくれる予定です。
KeyNoteでもありましたがインスタンスの管理や、配置、デバッグ(CloudをIntelliTrace!)などかなり強化されてます。
IntelliTraceすごいですね。Ultimateだけですけど。
2時間ほどありましたが盛りだくさん過ぎて、大半の人は置き去りな気がしないでもなかったです。
ただ開発・運用管理・OnPremise連携など実装に必要な機能はだいぶ出そろった感。つまるところKeyNoteで話した内容ぐらいの知識は今後必要になるということですね。”開発”だけ見てればいいという問題じゃないですね~。
インターネットの境界をどう超えるか、認証・認可どうするか、手元に無いサービスの管理をどうするかなど。
ネタは出そろってるので後は実際のビジネスに紐づけて進むだけですね。
※KeyNote終了後もChannel9 Liveということで延々としゃべってましたけど・・・絵もないし何しゃべってるかさっぱりw Steve Marxも出てたんですけどねぇ。
日本も8月25日からTecEd Japanなので、今からどんどん凝縮されてくるんでしょうね。
Azure関連
- Windows Azure Tools for Microsoft Visual Studio 1.2 (June 2010)
- June 2010 Release of the Windows Azure Tools + SDK
- Windows Azure News at TechEd 2010
- Windows Azure Guest OS 1.3 (Release 201004-01)
- Windows Azure Guest OS Releases and SDK Compatibility Matrix
- Azureの最新GuestOSは.NET4に正式対応した1.3。自動OSアップグレードボタンも追加 – Azureの鼓動
- Azure OS 1.3対応のSDKはAzure SDK 1.2のみです。
- Using IntelliTrace to debug Windows Azure Cloud Services
- Visual Studio 2010 Ultimateでないと使えないIntelliTraceの話
- Windows Azure Platform Training Kit – June Update
- Windows Azure Architecture Guide – Part 1 – Code Samples
- SQL Azure at TechEd 2010
- Windows Azure フレームワーク(?) の PPT:2010年6月
- Azure導入事例
- 最新SDK1.2で開発生産大幅アップ!Azure関連のTechEd2010発表まとめ – Azureの鼓動
- Using IntelliTrace to debug Windows Azure Cloud Services
- コードで学ぶ Windows Azure アプリケーション開発入門
- Windows Server AppFabricがRTWになりました。
- Introducing Data Sync Service for SQL Azure
- OnPremiseのSQL ServerとSQL Azure、SQL Azure間のデータ同期の話のようです。
- みんな気になるクラウドセキュリティ。Security Best Practices for Developing Windows Azure Applicationsできました。
Visual Studio / Expression
- TechEd 2010 NAと同日開催のイベントでExpressionも4シリーズがRTMです。
- RIA Services Samples Project on CodePlex
- Visual Studio 2010 Pro Power Tools
- これ入れたらVS 2010からのソースコードのRTFコピペで日本語が文字化けする問題、解消するかもらしいです。
- 連載:これからはじめるSilverlight 4. 第1回 Silverlight 4 の概要と、開発環境の構築
- OData Roadshow 改め Web API Roadshow のまとめ / OData Roadshow 改め Web API Roadshow まとめ 2 (続き)
- SharePoint Server 2010もODataに対応してます。サーバーサイドでもクライアントサイドでも今後対応検討したりしないといけないですね。
- 連載:Visual Studioデバッグ手法 第1回 Visual Studio 2010のデバッグ機能をまとめる
- デバッグスキルはほんとに大事です。ちゃんとデバッグできてるか再確認。
Team Foundation Server関連
- Perf benchmark comparison between TFS 2010 and TFS 2008
- TFSの極意 vol.1 | 基本構成はクライアントOSにさくっとインストール可能。たった5分で。
- TFSの極意 vol.2 | 画面ショットで体感する基本構成セットアップの楽さ♪
- TFSの極意 vol.3 | インストール機能の最上位「Team Foundation コンポーネント」だけのインストール
- PDCのブレイクアウトセッションも要チェックですね。
社内にTeam Foundation Serverありますが2008ベースなので是非2010にあげれるように啓蒙したい。うまく回るようにあれば次は開発手法やビルド、テストの自動化などもやりたいですね。
- PDCのブレイクアウトセッションも要チェックですね。
サーバー関連
- Exchange Server 2010 SP1 Beta Now Available for Download
- Exchange 2010 SP1 Beta で気付いた範囲の変更点
- さりげなくExchange 2010 SP1もBetaがリリースされてます。
- 動画で分かる SQL Server 2008 R2 ついにシリーズ完結!
- Forefront Unified Access Gateway と DirectAccess を テスト ラボで使用するためのステップ バイ ステップ ガイド
- Microsoft Online に関するよく寄せられる質問
- 明日から使えるシーン別データ活用法
- 某都市伝説とは(ry
その他
- Genius Hirai’s Personal Site
- ジニアス平井氏の個人用サイト。PPT等を要チェックで。
- IE9に搭載されてるネットワークモニタリング機能が最高に便利だそうです
- 日本クラウドセキュリティアライアンス キックオフシンポジウムに参加してきました
- IDとは何ぞやみたいなお話があったようです。
「クラウドセキュリティ&プライバシー」の日本語版は今後必須な知識と思いますのでぽちっとしようかな。 - こちらも併せて確認。 → Forefront Identity Manager 2010 の提案ポイント ~ ID 同期の自動化だけが効率化のポイントではありません
- IDとは何ぞやみたいなお話があったようです。
- 最近盛り上がってきた「かんばん」、ソフトウェア開発における「かんばん」(Kanban)とは何か
- どうやったら生産性が上がるか、品質が良くなるか、開発だけじゃなくSIも含めていいものはどんどん取り入れましょう。
PCの調子が悪い
金曜日は新人歓迎会でした。午前様でしたが物理セキュリティはかけられていませんでした⊂(^ω^)⊃ セフセフ!!
某氏みたいになるところでした。
土曜日はPC起動してのんびりヱヴァ新劇場版 破をみたりしてたら、あれPCがログオン画面に・・・
気づいたら再起動してました。大阪は気温が29度とかあるわけで、熱暴走なんかなーと思い見たりしてたのですけど
うーん。グラボの温度がちょっと高いけど普通っぽい。
でいろいろ見てると、
- 普通に使ってても落ちることもある。(このBlog書いてても落ちた・・)
- グラボ結構使うゲームやると落ちる(いつ落ちるかはバラバラ)
- Windows ユーザーエクスペリエンス インデックスの更新中DirectXの部分で100%落ちる
- AVIUtilでCUDA使うH.264拡張エンコードとかすると処理開始後すぐに100%落ちる
ということで電源容量不足な気がしてきた・・・でもこの数日で追加した機器なんて無いしなぁ。なんだろう。やっぱ気温でファンとかもろもろ逝ってんのかな・・・
もし電源交換とかなると痛い出費。。どうせなら全部刷新するか・・・!内緒で!でもお金無いので夢想だけど(´・ω・`)
その他いろいろ
- App-Vとか
- App-V検証~その4 Office 2010 をシーケンス処理する – MCTの憂鬱
- MSDN / TechNet サブスクリプションのメディアでは App-V で Office 2010 を実行できない – SEの雑記
- App-V系の検証結果はあまり無いのですごく役立ちますね
- OData Roadshow 改め Web API Roadshow のまとめ – 雲のごとく
- SharePoint 2010 はODataに対応してたり今後必須になりそうだからどっかできちんと押さえたい。
- ASP.NET MVC 2 RTM – CodePlex
- ASP.NET MVC チュートリアル 日本語訳 公開です – THE TRUTH IS OUT THERE
- ASP.NET MVC 2 Released – ScottGu’s Blog
- Is asp.net MVC2 included in .net 4.0 framework? – Stack Overflow
VS 2010 comes with MVC 2, but it’s not a part of the .NET Framework proper. This means that if you go download the .NET Framework 4 redistributable, it will not include the MVC 2 runtime.
- ASP.NET MVC 2 のランタイムは Visual Studio 2010 / Visual Studio Web Develoer 2010 には同梱されてるけど、 .NET Framework 4 再配布パッケージには含まれていないので、展開時とメンテナンスには注意しましょう話 – @mayuki, @iwata_m
- ASP.NET MVC 2 のライセンスはMS-PLを基にしたカスタムライセンス???
- Windows Server 2008 R2 ドメイン コントローラー: 入念に RODC を計画する – TechNet Magazine
- Windows Azure とか Cloud とか
- Windows Azure ログ講座第一弾 ~Windows Azure logs~ – waりとnaはてな日記
- WCF Azure Samples – MSDN ( @bird982000 )
- riviera – @shin135
- Azure でのマルチテナントサンプル。一通りそろってそうなので、これみたらやりたいこと全部出来そう。自分で調べる内容がだいぶ減った・・・はず
- Accessing the Windows Azure local development fabric from another computer – Emmanuel’s Blog ( @shin135 )
- ローカルFabricに別のPCから接続する方法みたいな。
- Microsoft passes the 10,000 customer milestone with Azure – ZDNet ( @shosuz, @tnkhr01 )
- 現時点で Windows Azure を使用してる顧客は1万人以上か~日本はどれぐらいなんだろうなぁ。On Premise と Cloud の相互連携やら対応は似たような製品でできるのが強みですね。上手く構成してあげれば大多数の要件にはマッチするでしょう。MS製品以外は、おいらがよくわかりません。
- マイクロソフトにおけるアジャイル開発はこんな風に進められている – Publickey
- 全部一人でやる場合とかSIとかにも上手く適用したい。TFSは、お一人様からでも便利 (∩´∀`)∩
- NIS
- 最近は Network Inspection System (ネットワーク検査システム)のほうが良く言う?
- Network Information Server は古いというかあまり使われないのかな。DNSとLDAPでいいじゃんな世界になった?
注射器じゃないです
↓の名前は「プッシュピン」
おいらは注射器って思ってた人 (∩´∀`)
今日のまとめ
- Security Best Practices For Developing Windows Azure Applications – Azureの鼓動
- Windows Azure で開発するにあたってのセキュリティについてまとまってます。開発の方もSIな方も必読かな
- Growing a Business Around Windows Azure – @shin135
- MSDev.com Windows Azure videos が凄い便利そう
- Windows Azure Architecture Guide, Part 1 – Eugenio Pace
- Windows Azure Platform AppFabric 開発者向け情報 – Microsoft
- ページ中にも記載ありますけど、 AppFabric Labs なるものもあります。開発者向けでサポートやSLA等ありませんが無償で使えます。いいですね。
- Dynamically apply and change Theme with the Silverlight Toolkit – Laurent Duveau (@shosuz)

