タイトルのまんまですが、Webアプリケーションのデバッグ時はブラウザを上げたり落としたり頻繁に行うので、通常メインで使ってるブラウザ以外を使いたいと思うこともしばしば。
またおいらの環境の問題もありますがIE8を上げたり落としたりしてるとよくプロセスが残ってしまってうざいことこの上なしなので、これ見よがしにIE9 PP6を使うことにしました。
タイトルのまんまですが、Webアプリケーションのデバッグ時はブラウザを上げたり落としたり頻繁に行うので、通常メインで使ってるブラウザ以外を使いたいと思うこともしばしば。
またおいらの環境の問題もありますがIE8を上げたり落としたりしてるとよくプロセスが残ってしまってうざいことこの上なしなので、これ見よがしにIE9 PP6を使うことにしました。
11月2日に Tech Fielders セミナーにて「AD FS 2.0 を使用して Windows Azure との SSO を実現しよう」が開催されました。
@junichia さんがセッション資料を公開されていますので、フェデレーション認証とかに興味がある方は是非。今時点で AD FS 2.0 について纏まった資料があまりないので非常に有益だと思います。
【セミナー資料】AD FS 2.0 を使用して Windows Azure との SSO を実現しよう V1.1
また、PDC10で唯一のID関連セッションに関する詳細も IdM実験室 さんが記事にしていますので、こちらも要チェックです。
ID管理及びSSO的な話は@ITの関連記事がわかりやすく纏まって公開されていますのでこちらも是非。
ところで AppFabric Labs は新しいACSやらいろいろ更新されてますが、ほんとプロダクションに来ないですね。2011年上半期に Caching やら新しい ServiceBus と纏めてくるんだろうか…
AppFabric Labs はわかりにくいですがこちら↓
大したことはないんですが。
PDC10ではパブリックビューイングという形で日本だけでなく、他の国でも同様のイベントが開催されたようですね。で、その様子がUSのPDC10会場に一瞬だけ中継されてました。
で、先日キーノートがオンデマンドで見れますので少し見直してたところ、各地の様子がちらっと(ほんとにちらっと)だけ映ってました。
PDC10でいろいろ発表と関連するリンクなどざっくり纏めました。
一部PDCと関係ないのも交じってる気がしますが。。。
さる10月28日23時、渋谷某所にて開催された、マイクロソフトの開発者向けイベント・PDC10のキーノートをみんなで見よう企画「JAZUG主催 PDC10 キーノート パブリックビューイング」に潜入してきました。
Windows Azure をSCOMで管理しよう、の第4回です。( その1・その2・その3)
さて前回から間が空いてしまいました。
というのも Windows Azure 用管理パックが一時公開停止になってたからなんですが。。。
で、理由はわかりませんが、やっと今日再公開(但しRCとして)されたので、続きをやってみようと思います。
管理パックに関する詳細はこちら。管理パックそのものはこちらからダウンロードできます。(一応RTWは2011年上半期の予定のようですね…)
ちなみにダウンロードして以前のと比較したところ、ドキュメントと管理パックのファイルはまったく同じでした。
EULAが今回公開された分はしっかりと記載されていたので、そのあたりが理由じゃないかなと勘繰ったり…
…余談が長くなりました。では気を取り直して続きをば。
「はじめての Credential Provider」というタイトルで、Tech・Ed 2010 Japan で実施したライトニングトークのフォローアップ?記事が公開されました。
よかったら見てやってください。
Web媒体で、Blog以外で自分の書いた記事が載るのは初めてなので素直にうれしいですね。
某大尉より”SQL Azure”についても情報発信されたし、と号令が下ったので慣れないSQL Azureをさわってみました。
理由は聞きません。
※本題とは関係ないですがMSさんからコミュニティ名指しはいいんだろうか、と悩み中ではあります。
少し前に話題になりました [MS10-070] ASP.NET の脆弱性により、情報漏えいが起こる の件でちょこっとだけ。
この脆弱性そのものに対する修正パッチはすでにリリースされているのですが、このパッチを適用するとURLセッションで使われるセッションキー長がURIセグメント長の制限値を超えてしまい、Bad Requestになっちゃうという、別の問題が表面化したようです。
いろいろ調べてたらおいらの心にHitしたページが!
こんな人にオススメです。