@IT にWindows Azure SDK 1.3の新機能(後編)が掲載されました。
特集:Windows Azure SDK 1.3の新機能(後編) – すべてが自由自在なクラウド環境「仮想マシン・ロール」
3部作の最後ですね。過去の記事はこちら↓
おいらは詳しく知らないのですが、グランドトップになったようです。
今回も編集の方含め多数の方に感謝!!
@ITの記事ものはこれで終わりです。いろいろ勉強になりました。ほんと。
@IT にWindows Azure SDK 1.3の新機能(後編)が掲載されました。
特集:Windows Azure SDK 1.3の新機能(後編) – すべてが自由自在なクラウド環境「仮想マシン・ロール」
3部作の最後ですね。過去の記事はこちら↓
おいらは詳しく知らないのですが、グランドトップになったようです。
今回も編集の方含め多数の方に感謝!!
@ITの記事ものはこれで終わりです。いろいろ勉強になりました。ほんと。
2月1日はWindows Azureの正式リリース日。あっちゅーまでしたね。
ちなみに Windows Azure AppFabric の商用サービス開始は2010年4月9日。
こういう時、マスコットキャラでもいれば華やかになるのにな~~なんてね。
どっち方向に華やかなのかは知らないw
個人的にはこの1年、 Windows Azureに関わったおかげで、こんなにも変態扱いをうけて リアルでの露出とか他もろもろ勉強させてもらっていい経験が積めました。少しずつ還元しながら今後もいろいろ面白いことが出来たらいいですね~。
Windows Azure SDK 1.3 の機能であるFull IISを利用してWeb Roleを展開すると、Web.configに明示的に指定してたMachineKeyが Windows Azure上に配置後上書きされる問題があります。(※Hosted Web Coreを利用する場合は問題ないようです)
この問題に対する回避策はSteve Marxが回答していますが、MSDNのIssueにあるようにRoleEnvironmentのOnStart等で明示的に書き換えてあげる必要があるようです。
@ITに記事が掲載されました。
特集:Windows Azure SDK 1.3の新機能(中編)
Windows Azure実行環境へのリモート・デスクトップ接続
毎度ながら編集の方に感謝。皆様にも感謝。
なんか需要があるとかないとか…
ASP.NET MVC3がやっとRTMになりました。(RTWじゃなくてRTMなんですね)
さて例によって Windows Azure 上でASP.NET MVC3を使おうとすると、アセンブリ参照をごそごそ追加してローカルコピーをTrueにしないといけないわけです。
※詳しくは 割と普通 さんの 記事「ASP.NET MVC3 RTMをWindows Azureで動かす!!~懇切丁寧な解説付き~」を参照ください
Windows Azure ホステッドサービスでSSL(HTTPS)したい場合のTipsです。
※Windows Azure SDK 1.3前提です。
今日はちょっとした実験の元ネタです。
Windows Azureのホステッドサービスは通常「xxx.cloudapp.net」なホスト名で提供されますが、ドメイン名は独自のでサービス提供したい!とか要望あるかと思います。
VM Roleで利用するOSイメージ作成時にSysprepを使用して配布準備を行うのですが、この時にSysprepが動作しない現象があるようです。(以前の投稿でも少しふれました)
その時は再現しなかったのですが、再現したので現象メモ。
Hyper-Vの環境によってはWindows Azure統合コンポーネントをインストールしてもDHCPからIPアドレス取得できたり、Sysprep時に問題ないケースもあるのですが、なんかDHCPからちゃんとIP取れなかったりでネットワーク接続で警告が出たりしてるとSysprepが起動しきれない?
もし同じ現象が出た方はネットワークまわり見てみるといいのかも…
いまいち状況が把握しきれていないので違うかもしれません。あしからず。