Windows Azure SDK 1.3でDiagnosticsまわりに若干変更がありました。
SDK 1.3ではImport要素でもろもろのPluginを追加できるようになっています。
例えばリモートデスクトップや診断など。
Windows Azure SDK 1.3でDiagnosticsまわりに若干変更がありました。
SDK 1.3ではImport要素でもろもろのPluginを追加できるようになっています。
例えばリモートデスクトップや診断など。
前回の続きになりますが、 The Microsoft Conference + Expo Tokyo 1日目に行われたライトニングトークに登壇してきました。
Windows Azure をSCOMで管理しよう、の第4回です。( その1・その2・その3)
さて前回から間が空いてしまいました。
というのも Windows Azure 用管理パックが一時公開停止になってたからなんですが。。。
で、理由はわかりませんが、やっと今日再公開(但しRCとして)されたので、続きをやってみようと思います。
管理パックに関する詳細はこちら。管理パックそのものはこちらからダウンロードできます。(一応RTWは2011年上半期の予定のようですね…)
ちなみにダウンロードして以前のと比較したところ、ドキュメントと管理パックのファイルはまったく同じでした。
EULAが今回公開された分はしっかりと記載されていたので、そのあたりが理由じゃないかなと勘繰ったり…
…余談が長くなりました。では気を取り直して続きをば。
いろいろ調べてたらおいらの心にHitしたページが!
こんな人にオススメです。
10月1日付で、待望?の Windows Azure アプリケーション用 System Center Operations Manager 2007 R2用管理パックがリリースされていました。
またこの管理パックのリリースに合わせて System Center Operations Manager 2007 R2用の累積的な更新(CU:Cumulative Update)3もリリースされています。(※どちらかというとCU3リリースに合わせて管理パックが出た、のほうが正しいですね)