さて 前回の投稿の通り、Startup Task の使い方もわかったので、実際にやってみようと思います。
今回はせっかく Silverlight Firestarter で発表もあった Azure での IIS Media Services 4.0 でも試してみようと思います。
※手順的にまだだいぶイレギュラーなところもあります。。。あくまで参考程度に。
ADFSまわりちまちま見てる。なんか名称が違うなぁとか思ってたら、 Microsoft Service Connector って WAP AppFabric Access Control Services になったのかな???
なんにしろ頭に入りきらないので進捗悪し。
あと以前紹介した「クラウド セキュリティ & プライバシー――リスクとコンプライアンスに対する企業の視点」本が届いたのでこちらも見てる。時間ねぇ。
↓元ネタ
Great New Article on Windows Azure Diagnostics – MikeKelly’s WebLo
既存AppのAzureへの移行など面白そうな記事も多いです。
実運用時はログの扱いは必須になるだろうから、注意ポイントですね~
どんどん充実してきてますね。感謝です!
開発者側からの視点としてはビルドの自動化ができたら次はタスクの管理やらソース管理、管理者側からはパフォーマンス管理あたりなのかな?次が楽しみです。
( ´Д`)=3 そろそろ寝よう。
TechEd 2010 NAも始まりいろいろ目白押し。
やっと時間取れたので備忘録的に纏めました。
文字ばっかですね。。。個別に深く追っていきたいですが、今はとりあえずリンクだけで我慢します。。
いきなりVisual Studioから始まりましたが、VSとSystemCenter系の連携やOpalis、SCVMM、Win2k8 R2 Sp1 Win7 SP1など。サー
バーサイドもリボン化が激しいですね。OCS "14"はかなりソーシャル色が強くなりました。
3SということでWindows Phone 7の新しいビルドもお披露目。だいぶ洗練された感じ。(こっちはiPhone4に話題食われた?)
Windows Server AppFabric もGA。Azure SDKも1.2がリリース。
Bing Maps SDKもあるので期待。ライセンスの問題についてはMS砂金氏がそのうちBlogにUpしてくれる予定です。
KeyNoteでもありましたがインスタンスの管理や、配置、デバッグ(CloudをIntelliTrace!)などかなり強化されてます。
IntelliTraceすごいですね。Ultimateだけですけど。
2時間ほどありましたが盛りだくさん過ぎて、大半の人は置き去りな気がしないでもなかったです。
ただ開発・運用管理・OnPremise連携など実装に必要な機能はだいぶ出そろった感。つまるところKeyNoteで話した内容ぐらいの知識は今後必要になるということですね。”開発”だけ見てればいいという問題じゃないですね~。
インターネットの境界をどう超えるか、認証・認可どうするか、手元に無いサービスの管理をどうするかなど。
ネタは出そろってるので後は実際のビジネスに紐づけて進むだけですね。
※KeyNote終了後もChannel9 Liveということで延々としゃべってましたけど・・・絵もないし何しゃべってるかさっぱりw Steve Marxも出てたんですけどねぇ。
日本も8月25日からTecEd Japanなので、今からどんどん凝縮されてくるんでしょうね。