RBACで割り当てられたロールと対象者のメアドを取得したいみたいな話があったので。
詳細は分かりませんけど、コード書きのリハビリにざっと作ってみました。特に深く考えずダラダラ書いたので綺麗ではないです。
続きを読むMicrosoft AccountがFIDO2に対応しました。
Windows 10 October 2018 UpdateのEdgeだとWeb Authentication APIに対応したのを受けてMicrosoft AccountでもFIDO2準拠の認証方式がとれるようになりました。この組み合わせだとWindows HelloやYubiKeyを利用することができます。
TechEd 2010 NAも始まりいろいろ目白押し。
やっと時間取れたので備忘録的に纏めました。
文字ばっかですね。。。個別に深く追っていきたいですが、今はとりあえずリンクだけで我慢します。。
いきなりVisual Studioから始まりましたが、VSとSystemCenter系の連携やOpalis、SCVMM、Win2k8 R2 Sp1 Win7 SP1など。サー
バーサイドもリボン化が激しいですね。OCS "14"はかなりソーシャル色が強くなりました。
3SということでWindows Phone 7の新しいビルドもお披露目。だいぶ洗練された感じ。(こっちはiPhone4に話題食われた?)
Windows Server AppFabric もGA。Azure SDKも1.2がリリース。
Bing Maps SDKもあるので期待。ライセンスの問題についてはMS砂金氏がそのうちBlogにUpしてくれる予定です。
KeyNoteでもありましたがインスタンスの管理や、配置、デバッグ(CloudをIntelliTrace!)などかなり強化されてます。
IntelliTraceすごいですね。Ultimateだけですけど。
2時間ほどありましたが盛りだくさん過ぎて、大半の人は置き去りな気がしないでもなかったです。
ただ開発・運用管理・OnPremise連携など実装に必要な機能はだいぶ出そろった感。つまるところKeyNoteで話した内容ぐらいの知識は今後必要になるということですね。”開発”だけ見てればいいという問題じゃないですね~。
インターネットの境界をどう超えるか、認証・認可どうするか、手元に無いサービスの管理をどうするかなど。
ネタは出そろってるので後は実際のビジネスに紐づけて進むだけですね。
※KeyNote終了後もChannel9 Liveということで延々としゃべってましたけど・・・絵もないし何しゃべってるかさっぱりw Steve Marxも出てたんですけどねぇ。
日本も8月25日からTecEd Japanなので、今からどんどん凝縮されてくるんでしょうね。