Windows Azure AppFabric ACSv2 ではいろいろなIdPと連携することができますが、Facebookもその中に含まれています。(ちゃんと個別のメニューとしてある)
ということでしばやん先生に鬼のような仕打ちを受けながら、あまり情報がなさそう?なこの辺を試してみました。
Windows Azure AppFabric ACSv2 ではいろいろなIdPと連携することができますが、Facebookもその中に含まれています。(ちゃんと個別のメニューとしてある)
ということでしばやん先生に鬼のような仕打ちを受けながら、あまり情報がなさそう?なこの辺を試してみました。
Windows Azure AppFabric ACS使ってフェデレーション認証するのはいいけど、味気ないサインイン画面で辟易してる方も多いんじゃないでしょうか。
↓味気ないサインイン画面
というわけで今日はこいつのカスタマイズをしたいと思います。
ゴールとして今回はASP.NET MVC3のログイン画面内で上記のサインイン画面(というかセレクタ画面)を埋め込んでアプリケーションでちゃんと(?)制御できるようにしたいと思います。
CodePlexにある、Access Control Service Samples and Documentationが素晴らしい感じなので、参考になればと思いざっくり訳してみました。(適当な翻訳なのと、一部画像を追加したりしています。気になる方(及び最新情報)は原文を見てください。)
Active Directory Federation Services 2.0 (AD FS 2.0) が2010年5月5日にRTWになってたので、クラウド/オンプレミスの境界を越えた認証と認可を見てみようと思います。
と、いってもフェデレーションで利用するトークンを作成したりするインフラ側の話と、トークンやクレームの方式の通信的な部分と、実際に認証・認可するアプリ側の部分と多岐に渡るためなかなか整理しづらいです。
今回はその中でもインフラより?だと思われる Active Directory Federation Services 2.0 を実際にインストールしてみたり使ってみた内容をメモ書きしておこうと思います。
いろんな思いも、情熱も、希望ももらった。分野は違えど技術者の端くれとして今度は与える側になりたい。いつか。
via DHJJ [Hatsune’s Journal Japan] blog
はやぶさ関連のエピソードはどれも興奮して泣きそうになるね。おいらは この記事「はやぶさよ還れ(その1)」(くねくね科学探検日記)を読んではやぶさを知ったにわかなんだけど、それでもいろんな思いをもらえたよ。
鹿野司さんの書くコラムは昔から好きで、ITやらに興味を持つきっかけになったようなものなんだけど、やっぱりウォッチしきれてなかったんだねぇ。だいぶもったいないかな。でもこれからでも遅くないよね。何するにしても。
※鹿野司さんのコラムの初見はMSXマガジンで連載してた人工知能うんちく話。この記事のおかげでスタートレックやら人工知能やらパソコン、PC、ITに興味持つようになりました。原点ですね。