HDInsightがやっと西日本DC(とUS中央)にきました。
やっとですね。日本まだだったので。
あと以前、西日本DCにはきてて東日本にもくれよー!って言ってたRedis Cacheもようやくきました。
これで安心して東西どちらでもRedis Cacheが使えます。さすが、しばやん先生ですね!
※Redis CacheそのものがまだPreviewだってことはさておき。
HDInsightがやっと西日本DC(とUS中央)にきました。
やっとですね。日本まだだったので。
あと以前、西日本DCにはきてて東日本にもくれよー!って言ってたRedis Cacheもようやくきました。
これで安心して東西どちらでもRedis Cacheが使えます。さすが、しばやん先生ですね!
※Redis CacheそのものがまだPreviewだってことはさておき。
Azure PowerShell 0.8.6でMSアカウントと組織アカウントが同じメールアドレスの場合、Add-AzureAccountでMSアカウントのほうで認証しようとしても認証できないようです。
こまったちゃん。
0.8.5以前は以下のようにメアドいれると、それぞれ転送されててもしMSアカウントと組織アカウントがあるようだったら選択のダイアログが出ていました。
0.8.6だと組織アカウント優先のようで、
選択の余地なし。もしCookieだか何だかよくわからないけど以前に管理ポータル等にサインインしたときの情報が残っていればキャンセルボタンからMSアカウントなりへの選択画面にうつれるのですが、、、
先ほどの例みたいにキャンセルボタンもなければもうどうしようもなかったり。。。つらい。
一応、管理的にはAdd-AzureAccountを使わずにPublishSettingsファイルを使うとか(Import-AzurePublishSettingsFile)で管理はできそうですが。何のためのサインインダイアログなのだー
まぁ他にもCo-Adminするとかいろいろあるとは思いますが、なんだろう。パケットみるとちょっとだけOAuth2時のパラメータ違うのでその辺かなぁと思ってもどうしようもないですね。(AADのライブラリのバージョンによるのかな?謎)
とりあえずつたない英語でフィードバックだけはしておきました。
タイトルの通り。やり方をひょんなことで知ったのでやってみました。
※ というか知識がWindows Server 2003で止まってるからナー。。
昔の知識だとブート時にF8押して~とかなんですが、いやいやbcdeditで既定のブートかえればいいじゃんという話でした。あとWindows Server 2008からかどうか知らないんですが、ディレクトリサービス復元モードでもRDP使えるみたいですね。
でたみたい?
Windows Updateではマダっぽいですけどとりあえずインストールしてみたりしました。
さて同じUpdateがWindows Server 2012 R2でも適用できますが、どうもサーバーにいれると気になるメニューが増える模様。
管理ツール内にショートカットが増えたようです。
ちなみに以下のページへのただのリンクです。
まぁAzure BackupとかASRとか、サーバーOSもAzureと連携すると嬉しい機能が増えてきましたよアピールでしょうか?
役割・機能やコンパネなども見てみましたが他に変化はない様子でした。公式の詳細待ちですけど。。
6月にでた「クラウドデザインパターン Azureを例としたクラウドアプリケーション設計の手引」を基にAzureに特化してない汎用的なクラウドデザインパターンに関する勉強会が7月30日にありました。
※自分は受付だったので、会の中身をあまり知らない
セッション資料と動画を置いておきますね。
動画
※動画はMSの野村さんの紹介セッションが最初にあります
動画
第2回も8月20日に予定されているので是非どうぞ
2008年に導入されたAzureストレージはその後いろいろな改良や機能追加があり、現在7つのバージョンのREST APIが提供されています。今回のアナウンスはその中の古いいくつかのバージョンの削除に関しての情報です。
詳細は上記リンクを見てもらうとして、ざっくり意訳というか適当に日本語にしてみました。ちゃんと知りたい人は原文みましょう。(自己責任で)
というわけで出ました。Web Platform InstallerでAzureで検索してインストールどうぞ。
リリースノートみつつ追いかけてみようと思います。
8月ですね(白目
というわけでUpdateがいくつかありましたので簡単に紹介します。