Microsoft AccountがFIDO2に対応しました。
Windows 10 October 2018 UpdateのEdgeだとWeb Authentication APIに対応したのを受けてMicrosoft AccountでもFIDO2準拠の認証方式がとれるようになりました。この組み合わせだとWindows HelloやYubiKeyを利用することができます。
Microsoft AccountがFIDO2に対応しました。
Windows 10 October 2018 UpdateのEdgeだとWeb Authentication APIに対応したのを受けてMicrosoft AccountでもFIDO2準拠の認証方式がとれるようになりました。この組み合わせだとWindows HelloやYubiKeyを利用することができます。
ようやく落ち着いたかな?風邪は治ってないけど。
Tech Summitお疲れさまでした。
11月だわ…来週はTechSummitとか早いですね。
ぼんぷろ先生こと五十嵐さんのご厚意で献本頂きました。ありがとうございます。
今回頂いた書籍はにぃにが書いたスラスラわかるC#の第2版です。第2版は、ぼんぷろ先生が執筆、にぃにこと岩永さんは監修という体制でしょうか。
10月も終わりそうだ…
なんだかんだで沢山。
Visual Studio 2017を使ってAzure FunctionsにデプロイしたFunctionのリモートデバッグをしたいことってありますよね。
最近Azure Functionsのランタイムもv2になって.NET Coreが使えるようになりましたが、v2ランタイム上で動作する.NET CoreなFunctionをリモートデバッグしようとしてもシンボルがロードされず、ブレークポイントも無視されます。
症状的には以下のような感じ。
Office 365やAzureの管理者アカウントで多要素認証(MFA)が利用できますが、多要素の1つとしてMicrosoft Authenticatorアプリが利用できます。
Microsoft AuthenticatorアプリをiOSやAndroid上で構成すると単にMFA用のコードを表示するだけではなく、対応していればPush通知で知らせてくれるのでいちいちコードを入力しなくても承認/却下するだけですごくお手軽です。