ループバックへのアクセス禁止ネタですね。Win8.1の時にもありましたね。
ということでEnableLoopback Utilityなどを使って”Project Spartan”(今のところ)をチェックつけて有効にしましょう。
ループバックへのアクセス禁止ネタですね。Win8.1の時にもありましたね。
ということでEnableLoopback Utilityなどを使って”Project Spartan”(今のところ)をチェックつけて有効にしましょう。
v2というタイトルを付けましたが要はAzure Resource Manager(ARM)で管理できるようになったVirtual Machineの話です。
詳細はまぁこちらを参照ください。
Windows 10 Build 10074から10122へアップグレードしようとしたら 0x80070057 – 0x20007 とかいうエラーでロールバックしちゃう件。

Known Issuesだったりしたわけですが、解決方法よくわからなくてISOでたらクリーンインストールするかーとか思ったらScott HanselmanがナイスTipsを教えてくれました。
https://twitter.com/shanselman/status/601566306731593728というわけで、実際に以下コマンドを管理者で叩いてみた後10122インストールしてみたところ無事Upgradeできました。(∩´∀`)∩ワーイ
rundll32.exe pnpclean.dll,RunDLL_PnpClean /DRIVERS /MAXCLEAN
噂のNano Serverを触ろうとおもいとりあえずセットアップしてみました。基本的には
の2つを参照して進めればよいかと思います。というか公式、このページしかドキュメントない気がするんですが。
予告通りDocumentDBがGAしました。
関連してマイグレーションツールも提供されます。
SQL ServerやMongoDB、CSVなどからDocumentDBへデータをインポートできます。
パフォーマンスもS1~S3で選択することができます。価格など詳細はこちら。
S1の10GB、秒間あたりリクエスト数が250で月2550円ぐらい。なお日本のDCにはまだです。
というわけで今すぐ使い始めることができます!
Visual Studio 2013 Update4+Azure SDK 2.5.1でCloud Servicesの発行しようとするとエラーになります。
Could not load file or assembly ‘Microsoft.WindowsAzure.Packaging, Version=1.0.0.0, Culture=neutral, PublicKeyToken=31bf3856ad364e35’ or one of its dependencies. The system cannot find the file specified. C:\Program Files (x86)\MSBuild\Microsoft\VisualStudio\v12.0\Windows Azure Tools\2.5\Microsoft.WindowsAzure.targets
Azure Authoring Toolsがおかしいみたいなので、アンインストールして以下のToolsをいれなおしましょう。
困ったもんです。
今更ですけど、「北陸新幹線開通記念! 北陸・信州合同勉強会」でLTしてきました。
ネタはApp Serviceがらみです。ざっくり概要。それより筏井さんの後とかハードル高かったですね。
全体としてはHackforPlayとか知れたり、やっぱ高専とか若い人の活力っていいなーって思いました。うらやま羨望な眼差しで見てました。あと地場の人の吸引力というのは大事だなと思いました。(自分はどうなんだろうと振り返りつつ)
反省点は5分キッチリ終わらなくても大丈夫っていう油断があると5分で終わらせる気が全くないところですかね。。あとアイコン詐欺してますはい。 # あかん
なんにせよ皆さん楽しそうでよかったです!
主にAzure上のCentOSなイメージで、CPU使用率が100%に張り付いて起動しないケースがたまにあるみたいです。
うそかほんとか微妙な現象
よくわかりません。
どうもこちらの問題が該当しそう?
インスタンスサイズをA2にすると大丈夫らしいですが。
というわけで、さくらいさんがパッチをあてたRPMパッケージを作ってくれました。
Kernel-firmwareパッケージを最新にしてから以下のコマンドみたいな。
# rpm -Uvh kernel-2.6.32-504.12.2.el6.x86_64.rpm
言わずもがな自己責任でお願いします。
その他カーネルパニックする場合とか、同じ原因かもしれないので一度試してみてはどうでしょう。
今日のUpdateでAzure Backupが仮想マシンレベルで利用できるようになりました。
今まではBackup Agentを使用してデータのバックアップなどは行えましたが、ベアメタルというかスナップショット的な使い方は結構面倒くさい感じでした。
今日のアップデートではAzure Backupの機能としてAzureのファブリックレベル(インフラ側)でBackupできるようになり、ノンストップで仮想マシンのイメージを取得することができます。またWindowsだけでなくLinuxでも取得できます。(なおPublic Preview機能です)
簡単にいうと、Hyper-Vでいうところのチェックポイント(スナップショット)をAzureのポータルから行えます。
ファイルレベルで取得するBackup Agent方式と違って、ファブリックレベルなのでOS側にAgentを入れたりせず行えることとバックアップに要する時間が早く、予測できる点が大きいですね。
※但しAgentは不要だけどVM Extensionsは必要(自動でインストールされる)なようす
Microsoft Convergence 2015というイベントがあるようです。(書いてる時点で現在進行形)
イベント自体はMSのビジョナリーリーダーによるいろいろなお話という感じですね。さてKey NoteでCEOのSatya氏がいろいろアナウンスしていましたのでざっくり抜粋します。全体的にかずあきさんに任せてればよさそうです。
唐突ですがOffice 2016がITProと開発者向けプレビューとしてアナウンスされました。
詳細は上記Blogだったり、今後たくさん出てくるかと思います。とりあえずゲットするには登録する必要があるっぽいですね。
噂にはあった(?)DelveがワールドワイドのOffice 365にロールアウトされました。
Office 365 E1~E4プラン(アカデミックなA2~A4と政府向けのG1~G4含む)で使えるようです。Office 365 Business EssentialsとBusiness Premiumなテナントはもう少し時間がかかるっぽいですね。(Q&A参照)
Office DelveはOffice Graph APIを使った自分やチームメイトに関連するドキュメントを纏めて参照したりすることができるサービスです。テナント上にある関連ドキュメントなど検索したり引っ張ってくるのに便利そうですね。より関連度高いものが出るっぽい?ので普段使いによさそうなのかな?人数少ないとつらいものがありそうですが(
また関連してOffice 365 Videoも追加されました。こちらは動画を引っ張ってくる感じですね。
何もなかった(
とりあえずチーム作業に便利そうです。
Skype for Businessもテクニカルプレビューが始まりました。
Microsoft Lyncは今後Skype for Businessになるんでしたっけね。とりあえずこのプレビュー版は4末まで利用可能なようです。用法・用量を正しく守ってプレビューに参加しましょう。
Power BI Previewということで、Office 365上で使えるオンラインのPower BIがワールドワイドで利用可能になったようです。
今のところサインアップが必要です。こちらからどうぞ。
接続先とかいろいろあって面白いですね。
そんな感じです。2014あたりからだいぶ変わってたみたいだけど、追ってないからよくわかりません。
デバイス等からのデータの収集・保存・分析・予測などの一連のサービスまとめたSuiteらしいです。
今年後半にプレビュー予定。Azure IoT Servicesとかいう分け方になるんです?ムズカシイデスネ
概要みると
あたりのようです。ちなみにBlogにしれっと4月(来月)にStream AnalyticsがGAって書いてますね(
いやーOffice 365の拡充がすごいのと、Azure Machine Learningの使われ具合がなんか凄いですね。普通の企業がサクッとこの辺のIT使えちゃうのはいい時代だな。使わない理由なんてなかった。ビジネスを変革しようとはまさにその通りな感じです。Office 365やAzureにデータため込んで可視化して(BIして)予測してコラボレーションするとかクリックぽちぽちの世界ですよ。
どうしましょうかねw