タイトルを厳密にいうと xxxx.internal.cloudapp.net みたいなDNS Suffixの部分を取得する話かな。
azコマンド(Azure CLI)なら
az network nic list --query "[?dnsSettings.internalDomainNameSuffix=`{dnsSuffix}`]"
REST APIならこのあたりを参考に。VNETに接続してるNICに付与されるのでVNETというよりNICの設定になる感じでしょうか?
タイトルを厳密にいうと xxxx.internal.cloudapp.net みたいなDNS Suffixの部分を取得する話かな。
azコマンド(Azure CLI)なら
az network nic list --query "[?dnsSettings.internalDomainNameSuffix=`{dnsSuffix}`]"
REST APIならこのあたりを参考に。VNETに接続してるNICに付与されるのでVNETというよりNICの設定になる感じでしょうか?
あっという間の1週間でした。
手洗いうがいはしっかりしましょう。
Azure 10周年めでたい。
1月が終わってしまう。
今週はIgnite The Tour Osaka。
前回の続きではないですが。すべては最初にApp Service on Linuxを捨てたことから分岐して全部の地雷ルートを回収してシュタインズ・ゲートに辿りつけたので自分用メモ。 続きを読む
ちょっと必要に駆られたのでメモ書きです。Azure App Service(Web Apps/Functions)には通称EasyAuth(Authentication/Authorization)という便利な機能がありますが、今のところ簡単に設定できるのはAzure ADやTwitterなどのソーシャル系のみです。
このPostではEasyAuthでAzure ADではなくAzure AD B2Cを指定して、かつフロントエンドのWeb Appsと裏側のAPIとなるFunctionsをそれぞれ保護するためのTipsを纏めておきます。
TLS1.2以上必須になる時期が迫ってきた感のあるUpdateな印象。