MADOSMAをWindows 10 Mobileにしたわけですが、なぜかWindows 10 Mobileでアラーム鳴らない現象に見舞われてましたが設定の問題ぽかったです。
音ならすには 設定 – システム – 通知とアクション で「アラーム & クロック」を選択して「通知音」を「既定」とかにしとかないと鳴らないようです。(なぜか「なし」になってた)
うん、わからん。ヽ(`Д´)ノプンプン
MADOSMAをWindows 10 Mobileにしたわけですが、なぜかWindows 10 Mobileでアラーム鳴らない現象に見舞われてましたが設定の問題ぽかったです。
音ならすには 設定 – システム – 通知とアクション で「アラーム & クロック」を選択して「通知音」を「既定」とかにしとかないと鳴らないようです。(なぜか「なし」になってた)
うん、わからん。ヽ(`Д´)ノプンプン
さぼってました。すみません。
GAしたよ(前も書いたかな)
普通にできます。が、いくつか注意点が。
同じ端末でAzure Authenticatorとか使ってると、Outlookで認証する→追加のコードが必要になるのでAzure Authenticator立ち上げる→戻ってくるとエラーになる
という感じでアプリがいったん裏に回るせいで認証できません(!!
※ちなみにOutlookだけに限った話じゃないけど
回避策はAuthenticator使わずSMSとかでおくってアプリはフロントのままSMSの通知を見てコードを入れる、、という感じです。
もうちょっとどうにかしてほしいところ。あとアラームの音ならないんですけど!!(自分だけなのか不明
セミナーの詳細よくわかってなかったのですが、ARMの基本的な体験ができるハンズオンが公開されました。
ハンズオンでは最終的にSQL Databaseを使った複数台で負荷分散する仮想マシン上のWebアプリケーションをテンプレートを使ってデプロイという感じです。
ざっくり図にするとこういう感じです。
![]()
演習で使うテンプレートなどはこちらにおいてます。
まぁ練習用なのですごくシンプルです。最低限のことしかしてません。
演習ではデプロイの方法を学ぶというか触れてもらう意味合いのほうが強いので、テンプレートをゼロから起こしたりといった内容ではありません。あしからず。。
あとは何だろう、CloudFormationのTipsなども参考にするといいかもしれませんね。ただまぁJSONをべたべた書くのはなかなか苦行なのでVisual Studio使うのがいいかと思います。。。
Windows 10 では仮想デスクトップが使えます。
Winキー + TABとかで切り替えると右下にでてくる 新しいデスクトップ で追加して切り替えたりできるやつですね。![]()
※ Winキー +CTRL+ALT+D のキーコンビネーションで作ることもできます。
仮想デスクトップ間の切り替えはWinキー+TABの切り替え時に選択してもいいですし、Winキー+CTRL+左右キー(← OR → )で切り替えることもできます。
普段使いにも便利ですが、プレゼンなどでデモも含めて行うときは仮想デスクトップ活用するとすごく便利です。
デスクトップ1でプレゼン表示しておいてデスクトップ2はVisual Studio、デスクトップ3はブラウザとかあらかじめ仕込んでおけばキーコンビネーションだけでスパスパ切り替えられます。ウィンドウ探したり、意図しないウィンドウだして誤爆したりな事故も防げてスムーズに進行できます!
ただし注意点がいくつかあって、「画面の外部出力の状態(複製や拡張とかのあれ)は仮想デスクトップ単位で保持されてる」というところです。
デモ時などだいたい複製で行うと思うのですけど、メインなデスクトップで「複製」にしていざ本番、デモ用デスクトップに切り替えたら複製じゃなくて「拡張」になっててデスクトップが晒される!という事態になりえます。
なのであらかじめ各デスクトップでちゃんと設定しておきましょうね。以上、過去2回ほどデスクトップというか壁紙さらして失笑された人からの報告でした。
やっと日本語版のAzure公式ドキュメントもGitHubに来ました。
英語のドキュメントはだいぶ昔からGitHubにリポジトリが公開されてたのですが、他言語はPrivateなのかどういうプロセスなのかわかりませんが非公開でした。これでやっと直接修正をPullRequestできますね。
ちなみに今日時点で日本語のほかにポルトガル語、ドイツ語と日本語、英語の4言語が公開されてるようです。文句が多い国から公開してるんでしょうか?(
さっそくPull Requestしてる人もいました。
日本語がおかしいとかだけなら簡単なんですが、例えばコマンドが間違ってるとか説明そのものが間違ってるといった時に原文(と思われる英語のコンテンツ)もどうかをチェックしたほうがいいかも?
もし英語のコンテンツ自体まちがっているならそこから修正する感じなんでしょうかね。ちょっとまだよく見えないな。
今までフィードバック先が不明瞭でコメントも残せずやきもきしてたのが直接的にかかわれるようになりました。ある意味甘えが許されなくなったので気付いた人は積極的にPull Requestしましょう。
Azure ポータルの言語リソースもGitHubに公開してくれてもいいのよ(ソースは別に…)
なぜか現状リポジトリが非公開になったみたいで404になってしまってます。どうもちゃんとフィードバックの受け入れ体制できたら再オープンするよ!ごめんね!ということらしいです。。ちょっとフライングで見えちゃいましたがもうしばらくお待ちくださいという感じです。
いろいろ。
なんか後からでてきました。
今日の目玉はDocumentDBが日本に来た事、AzureポータルやMobile AppsがGAしたことですかね。あとCDNが微妙にUpdateされてる。。
つらつらと。