事後報告ですが。
2017年11月8日~9日にMicrosoft Tech Summit 2017(日本)が開催されました。
いろいろご縁がありまして、おいらは「 Azure Functions と Serverless – 概要と企業向けTips」というタイトルで1枠喋りました。
事後報告ですが。
2017年11月8日~9日にMicrosoft Tech Summit 2017(日本)が開催されました。
いろいろご縁がありまして、おいらは「 Azure Functions と Serverless – 概要と企業向けTips」というタイトルで1枠喋りました。
つらつらとTweetみてたら
という感じのTweetが。見てみるとVisual Studio Codeの拡張機能でAzure Accountを入れるといいらしい。
普通にサブスクリプション持っていたらAzure: sign in してあとはCloudshellって打てば選択できます。
まぁCloud Shellなんで全部通信するぶん遅いですけど、ローカルにAzure CLIなど入れなくてもよいというお手軽さです。
※ファイル共有もSMBマウント or Azure Storage Explorer使ってAzure File Storage経由(Clouddrive経由)ですればなんとか。ブラウザじゃないのでコピペもしやすいですね。
※ブラウザじゃないから emacsつかえるのでは!と思ったけど今度はVSCodeにショートカットキーがとられるのでダメだ(
いろいろありましたが、とりあえずVSCodeでなんでもできそうです。
お、11月ですな!(Tech Summitまであと6日…)
気付いたら10月も終わりそうだ…Managed Kubernetes来ましたね。
個人用メモ。AzureのVNETとPPPoEしてるVyOSをSite to Site VPNでつなぐコンフィグ例です。(雑)
Azure側久しぶりに見たらだいぶ変わってましたね。(現行ポータルになってローカルネットワークとの接続状態が分かりづらくなった気がする)
Fall Creators Updateとかいろいろでましたね。
10月も中旬になろうというのにまだ気温が28度とかあって暑い…
Windows 10 Fall Creators Update に追加されたっぽい機能「Continue on PC」を試してみました。モバイルでの作業をPCに共有して継続作業できるという感じのやつです。
前提はWindows 10 Fall Creators Update (16299.15)にアップデートされたWindows 10が必要という感じでしょうか。モバイルはiOS/AndroidならOKぽい気がします。※Windows 10 Mobileは普通にできる気がするんですけどやり方よくわかりませんでした
Visual Studio 2017 Update 4 (15.4)に更新した後、ASP.NET Coreプロジェクトを新規作成しようとするとエラーになったりしませんか?

The Visual Studio component cache is out of date (assembly: Microsoft.VisualStudio.Web.MicrosoftAzure.AzureFunctions, Version=15.0.0.0, Culture=neutral, PublicKeyToken=b03f5f7f11d50a3a). Please restart Visual Studio.
面倒くさい類のエラーですね。最終的にAzure WebJobs Toolsが15.0.30923.0に更新できれば解決しました。(自分の環境では)![]()
ただ更新が降ってこなかったので手動で(Visual Studio上の拡張ツールのところで)アンインストール後、Visual Studio Installerを起動→変更で個別コンポーネントのMicrosoft Azure WebJobs ツールもチェック入っていれば削除→再インストール、その後Visual Studio上でAzure WebJobs Toolsを更新すれば大丈夫そうです。![]()
※Update 3の時は個別コンポーネントとかに含まれてなかった気がするんですけどね…(その辺りが遠因なのかな)
今年も.NET Conf Local版の時期がやってまいりました。※昨年はdotnetconfなので表記ゆれが何とも言えません。
![]()
セッション概要はこちら。
Room AとRoom C+Dについてはセッション動画が公開されていますのでそちらを参照ください。
※動画はJapan C# User Groupのチャンネルに上がっています。